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Ⅰ. 現代人の生き方、社会を考える

土曜日 14:00~16:00

分断から包括へ―互いの「自分らしさ」を認めあおう―

橘 ジュン(NPO法人BONDプロジェクト 代表)、憩いの家 水いっぱい運営スタッフのみなさん、久保 文彦(上智大学基盤教育センターキリスト教人間学領域講師)

コロナ後の世界となり、以前とは異なった社会となっていきます。
これまで当たり前と思われていた、価値観や役割が問い直されています。
現代日本の中で、困難な状況に置かれる若い女性たちや疲れた方たち。
それは、イエスが癒した女性や病気を抱えた人々と重なります。
誰もが自分らしく生き、互いのあり方を認めあえるようなになるためには、
どうすればよいのでしょうか。ともに探っていきましょう。

★会場、オンライン(見逃し配信あり)

開催日:10/7、11/18、12/2

10/7
「自分がいてもいい場所」を求める少女たち
橘 ジュン(NPO法人BONDプロジェクト 代表)
詳細はこちらをご覧ください

11/18
人の孤独に寄り添う 「憩いの家 水いっぱい」の活動 
「憩いの家 水いっぱい」運営スタッフのみなさん
詳細はこちらをご覧ください

12/2
イエスと病人たち イエスが行った癒やしの意味を考える
久保 文彦(上智大学基盤教育センターキリスト教人間学領域講師)

講座チラシを見る(PDF)

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Ⅰ. 現代人の生き方、社会を考える

土曜日 10:30~12:00

心の病と向き合う

鳥越 由美(神田東クリニック)

人生の困難の中で、こころと身体の不調を感じることがあります。そのような時に、どのように考え、対処していったらよいのでしょうか?さまざまなケースを通し、皆さまと意見を交換しながら考えてまいりましょう。

★会場

開催日:9/16、9/30、10/14、10/28、11/4

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Ⅱ. キリスト教の光に人間の生き方を求めて

日曜日 第1回と第3回は14:00~16:00、第2回は15:00〜17:00

人生をもっと豊かに―信じることは人を幸せにする?―

トロイツキー・ゲオルギイ(ユーリ)(日本ハリストス正教会東京復活大聖堂輔祭)、古川 勉(カトリック雪ノ下教会主任司祭)、最相 葉月(ノンフィクションライター)

多くの日本人は普段「神」や「信仰」を意識することなく、日常生活を送っています。そして、日本のキリスト教徒数は人口のほぼ1%とマイノリティーな存在です。
世界各地でも伝統的な宗教との関りが希薄になっている中で、自分の人生に大切なことを人との繋がりのなかに見つけようとしています。宗教はどのような役割を果たすことができるのでしょうか?今回、現代日本に於いて信じて生きることはどんなことか対話を試みます。

★会場、オンライン(見逃し配信あり)

開催日:10/22、11/19、12/3

10/22
日本での出会い―キリストをめぐる対話―
トロイツキー・ゲオルギイ(ユーリ)(日本ハリストス正教会東京復活大聖堂輔祭)、レンボ・アンドレア(真生会館理事長)

11/19
他宗教とともにキリスト教を生きる―神奈川県宗教連盟活動、及び東日本大震災慰霊祭 in 鎌倉から見えてくるもの―
古川 勉(カトリック雪ノ下教会主任司祭)
※この回のみ15時〜17時

12/3
日本のキリスト教と教会の今〜『証し』の取材で出会った人々
最相 葉月(ノンフィクションライター)

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Ⅱ. キリスト教の光に人間の生き方を求めて

火曜日 10:30~12:00

キリスト教の教理を味わう 善と悪―その木はいかにもおいしそう―

レンボ・アンドレア(真生会館理事長)

美しい命、美しい地球を守るために、わたしたちはどう生きたらよいのか。聖書とキリスト教の伝承の中に答えを探してみましょう。

(9/28追記)申し訳ありませんが、都合により11/28は休講となります。詳しくはこちらをご覧ください。

★会場

開催日:10/24(11/28は休講)

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Ⅱ. キリスト教の光に人間の生き方を求めて

木曜日 15:00~16:30

兄弟愛を求めて~回勅「兄弟の皆さん」を読みながら~

パウラ・レイス・ゴメス(上智大学非常勤講師)

この講座では、フランシスコ教皇の第3の回勅「兄弟の皆さん」を⼀緒に読みながら、浮かんで来る様々な問いの答えを引き出していきます。
フランシスコは本の中で「兄弟愛」について深めることを勧めています。なぜ、今なのでしょう?複雑な状況の現代社会において現実的と⾔えるでしょうか?ユートピアなのではないでしょうか?みなさんとご⼀緒に考えていきたいと思います。
あらかじめ読む箇所をお知らせいたしますので、ご⾃宅でお読みになりご参加ください。(今学期は第八章~共同文書)
また、12/7には、この書の訳者である⻄村桃⼦⽒をゲストに迎え、今期にこれまで読んだ箇所を振り返りながら理解を深めます。講座で感じたことを伝え合い、ご⼀緒にフランシスコのビジョンに迫りましょう!


★会場・オンライン

開催日:10/19、11/2、11/16、12/7

※テキストをお持ちください。回勅 兄弟の皆さん 教皇フランシスコ カトリック中央協議会 定価(本体1,600円+税)

講座チラシを見る(PDF)

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Ⅱ. キリスト教の光に人間の生き方を求めて

金曜日 13:30~15:00

自分を愛し、自分へと生きる~互いの命を活かし合う関係性作り~

小野 恭世(イエズス孝女会)
※申し訳ありませんが、9/8は都合により休講になりました。
詳しくはこちらをご覧ください。
(10/7追記)申し訳ありませんが、10/13は都合により休講になりました。

(11/9追記)11/10は予定通り開講いたします。


「自分の心を見つめ、人とともに歩む道を求めて」―人間関係が難しい時代を、自分らしく生きるために―

「人間関係」は難しいと悩んだり、より気持ち良く!とさまざまです。人は個々に感じ方・考え方が異なる別々の人格であり、尊い固有の存在ですから、この相違は当たり前の事なのです。
この講座は、その違いを踏まえて、神によって祝福されている命を、互いに活かし合えるように理論と実践を通して学び身につける参加型講座です。

★会場・オンライン

開催日:11/10、12/8(9/8、10/13 休講)

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Ⅱ. キリスト教の光に人間の生き方を求めて

土曜日 10:30~12:00

講座録画上映会 わたしたちの「生きる」を見つめ、深める

2023年1月14日に開催された講座(わたしたちの「生きる」を見つめ、深める)の録画を上映いたします。

講師  森一弘(真生会館前理事長)
テーマ キリストの視点からの平和と私たちの課題
受講料 無料
会場  地下(参加人数により、館内に第2会場を設けます)
お申込 事前にお願いいたします。

今回はZOOM配信はありません。
来年も、これまでの講座の録画を上映することを予定しております。日程は公式サイト、チラシ等でご案内いたします。

★会場

開催日:11/18

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Ⅲ. キリスト教文化、教養(音楽・読書・話し方)

火曜日 14:00〜15:30

ロシア文学を読む

安岡 治子(東京大学名誉教授)

ドストエフスキーやトルストイなど、日本の作家にも多くの影響を与えてきたロシア文学を、1度は手に取りながらも、長くて複雑な内容に読了を諦めた方も多いと思います。
この度、ロシア語・ロシア文化・文学研究者として東京大学教授を務めていた安岡治子先生による、長編だけではなく短編も含めたロシア文学をじっくりと味わう講座を企画いたしました。この講座では19世紀の作家だけでなく、20世紀の作家も取り上げる予定です。

★会場・オンライン(見逃し配信あり)

開催日:9/19、10/17、11/21、12/19

1. ワレンチン・ラスプーチン 「生きよ、そして記憶せよ」(本文より抜粋箇所をコピー事前配布)
2. エヴゲーニー・ザミャーチン 「われら」(岩波文庫、光文社古典新約文庫入手可)
3. イワン・ゴンチャロフ 「オブローモフの夢」(コピー事前配布)
4. レフ・トルストイ 「二人のお爺さん」「三つの死」(コピー事前配布)

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Ⅲ. キリスト教文化、教養(音楽・読書・話し方)

火曜日 14:00〜15:30

中世聖歌に親しむ

杉本 ゆり(宗教音楽研究家)

グレゴリオ聖歌を取り巻く中世の宗教歌謡を実際に歌い、キリスト教霊性史の観点から解説します。

★会場・オンライン(見逃し配信あり)

開催日:9/26、10/24、11/28、12/12

1. クレルボーのベルナールとシトー会聖歌について 
 神を味わう―Jesu dulcis memoria(イエス、甘き想い出)
2. 中世のイストリアとフランシスコ祝日聖務日課について
3. 死者のための典礼について
 死せる者の側からの祈りと嘆き(夜課と赦免式)
4. ラテン教父と聖歌(待降、降誕、公現)について
 聖アンブロシウス、プルデンティウス、セドリウス他をめぐって

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Ⅲ. キリスト教文化、教養(音楽・読書・話し方)

木曜日 10:30~12:00

美術と聖書「初めに言があった」(ヨハネ1.1)...美術は言の中にあった。美術の視点からヨハネ福音を読む

レンボ・アンドレア(真生会館理事長)

絵画を鑑賞しながら、聖書に描かれた世界を体験しましょう。

(9/28追記)申し訳ありませんが、都合により11/30は休講となります。詳しくはこちらをご覧ください。

★会場・オンライン(見逃し配信あり)

開催日:9/28、10/26(11/30は休講)

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Ⅲ. キリスト教文化、教養(音楽・読書・話し方)

木曜日 13:30~15:30

読書会

森  一弘(真生会館前理事長)

申し訳ありませんが、都合により全日程(9/14、11/16)が休講となりました。詳しくはこちら

★会場

開催日:9/14、11/16

Ⅲ. キリスト教文化、教養(音楽・読書・話し方)

金曜日 10:30~12:00

セルフケアのためのアート〜表現を通して『物語』に触れる〜

倉石 聡子 (アートセラピスト ・ 臨床心理士 ・ 公認心理師)

子どもの頃に触れたお話や絵本の世界。
物語を自分なりに読み取り、イメージを膨らませてきた幼い頃の思い出。
そんな懐かしい気持ちに触れながら、物語から刺激を受けて色塗りをしてみたり、好きな素材を配置してみます。そこに、新たな世界やストーリーが見えてくるかもしれません。

毎回、童話や絵本、映画など「物語」についてお話した後に、塗り画材やクラフト素材など様々な画材を使って手を動かしていきます。美術の経験や上手い下手は一切問わず、難しいことも行いませんので、どうぞ楽しんでご参加ください。

★会場

開催日:9/15、10/20、11/17、12/15

倉石先生からメッセージをいただきましたので、どうぞご覧ください。


受講料:1 回 1,000 円+材料費 300 円
※学生は材料費のみ(学生証提示)

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Ⅳ. キリスト教の源泉と遺産

火曜日 10:30~12:00

この道に従う者—イエスの道って?—

レンボ・アンドレア(真生会館理事長)

キリスト教とは?聖書・教会典礼を共に学んでまいりましょう!

(9/28 追記)申し訳ありませんが、第2回(11/14)は休講になりました。詳しくはこちらをご覧ください。

★会場・オンライン(見逃し配信あり)

開催日:10/17(11/14は休講)

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Ⅳ. キリスト教の源泉と遺産

水曜日 13:30~15:00

新約聖書コース「『あなた方はみな、信仰によってキリスト・イエスと一致し、神の子なのです』(ガラテヤ3・26)」—使徒パウロのガラテヤ教会への手紙を味わう—

澤田 豊成(聖パウロ修道会司祭)

(11/8追記)申し訳ありませんが、11/15、11/22、11/29は都合により休講になり、新たに12/20に開講することになりました。

「人間は信仰によって義とされ、神の子とされる」という言葉の意味をじっくり読み解いていきます。

★会場・オンライン(見逃し配信あり)

開催日:9/27、10/4、10/11、10/18、10/25、11/8、12/6、12/13、12/20(11/15、11/22、11/29は休講)

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Ⅳ. キリスト教の源泉と遺産

水曜日 10:30~12:00

旧約聖書コース「聖書での預言の特徴」

雨宮 慧(東京教区司祭)

聖書に描かれている「預言者」とはどういうものなのかをじっくり読み解いていきます。

(11/2追記)申し訳ありませんが、都合により12/6は休講となり、代わりに11/15に開講することになりました。

★会場・オンライン(見逃し配信あり)

開催日:9/27、10/11、10/25、11/8、11/15、12/20(12/6は休講となり、代わりに11/15に開講となります)

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Ⅳ. キリスト教の源泉と遺産

木曜日 15:30~17:00

ながれるおもい―ひびきあう日本文化と福音―

阿部 仲麻呂(東京カトリック神学院教授、上智大学講師)

この講座では「キリスト教的感性史」に関して学びつつ討議します。
「キリスト教的感性史」とは、阿部が2006年に『福音宣教』誌上(オリエンス宗教研究所)の連載記事においてはじめて提唱した視座です。つまり、キリスト教信仰の歴史的な発達の流れを人間の5管の感受性を手がかりにしてたどる試みのことです。または、キリスト教信仰の二千年にわたる歴史の流れを「感受性の深まり」(五官における五感という身体感覚[聴覚→視覚→嗅覚→味覚→触覚] →理性→霊性[知情意の統合といのちの全体性])という視点で眺めつつふりかえることでもあります。

★会場・オンライン(見逃し配信あり)

開催日:9/21、11/30、12/21

テキスト:ご自分でご購入ください。
『ひびきあう日本文化と福音―三者三様のおもい』
教友社、阿部仲麻呂他著2023年、3300円(税込)。

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Ⅳ. キリスト教の源泉と遺産

土曜日 16:00~18:00

聖書総合コース「聖書の通読と分ち合い」【旧約編】

久保 文彦(上智大学基盤教育センターキリスト教人間学領域講師)

聖書学の成果を踏まえた解説と参加者同士の分かち合いを通して聖書全体の理解を深めます。

★会場・オンライン(見逃し配信あり)

開催日:9/30、10/14、10/21、11/11、11/25、12/9

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Ⅳ. キリスト教の源泉と遺産

日曜日 15:00~16:30

西洋中世の教育・知識論

荻野 弘之(上智大学教授)

活版印刷術が生まれる以前、「かつて読書は巡礼であった」(イワン・イリッチ師)と言われます。盛期中世を準備した時代、12世紀ルネサンスの代表作、サン・ヴィクトルのフーゴー『ディダスカリコン(学習論)』を読みながら、聖俗の諸学問の統合や「読書」という行為の成立をふりかえります。未来の知識や書物はどうなっていくのでしょうか。
有名だが、一人ではなかなか読めないキリスト教の古典的著作に接近する機会です。単に講義を聞くだけでなく、自分の目で実際のテキストを読んでみましょう。受講者同士の読後感や意見も交換します。
以前の講座の継続受講者、新規の受講者ともに歓迎。一回ごとの参加でも可能です。

予備知識: 聖書とキリスト教について、多少の基礎知識があることが望ましい。
水準:   大学の一般教養科目程度の内容。
対象:   学生、社会人、信徒、修道者
受講料:  各回 1,000 円、学生は無料
テキスト: 『中世思想原典集成精選4 ラテン中世の興隆2』平凡社ライブラリー2,400円
各回の内容:(進度によって、内容は随時変更になることがあります。)

★会場

開催日:10/1、10/8、10/15、11/5

① 10/01:12世紀ルネサンスの精華
② 10/08:サン・ヴィクトル修道院とその周辺
③ 10/15:知識の起源と分類、進学、哲学・自由学芸
④ 11/05:テクストというぶどう畑

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Ⅰ. 現代人の生き方、社会を考える

土曜日 14:00~16:00

分断から包括へ 家庭に希望を―生きる力はどこから―

ぼそっと池井多(VOSOT主宰)
横道 誠(京都府立大学准教授)
石井 光太(ノンフィクション作家)

新型コロナウイルスなど様々な問題によって、これまでの社会のシステムや枠組み、価値観が揺らいで、その歪みが浮き彫りになっています。「家庭」も例外ではありません。家庭のあり方、家族同士の関係などが揺らいでいます。ただ過去の状態を良しとして戻るのではなく、真に人間を豊かにするような人と人とのつながりや関係性を作っていくことは可能でしょうか。どうすればより生きやすい社会としていけるのでしょうか。共に探っていきましょう。

★第1回(5/13)は会場のみ
★第2回(6/3)と第3回(7/8)は会場とオンライン(見逃し配信あり)

開催日:5/13、6/3、7/8

5/13
わが家族の分断 ひきこもる子と親の対話のために
ぼそっと池井多(VOSOT主宰)
講座、講師の詳しい情報はこちらをどうぞ

6/3
宗教2世の当事者を救うための自助グループ活動
横道 誠(京都府立大学准教授)
講座、講師の詳しい情報はこちらをどうぞ

7/8
社会問題から考える家庭内の孤立
石井 光太(ノンフィクション作家)
講座、講師の詳しい情報はこちら

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Ⅰ. 現代人の生き方、社会を考える

土曜日 10:30~12:00

心の病と向き合う

鳥越 由美(神田東クリニック)

人と人の関係が織りなす中で、ものが言えなかったり、息苦しくなったり、なんとなく力が出ない等心身ともに不調を感じることがあります。
そのような時に、どのように考え、対処していったらよいのでしょうか?ケースを通し、皆様とご一緒に研鑽してまいりましょう。

★会場

開催日:4/15、5/13、5/20、6/10、7/8

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